主な意味
まゆをひそめる、顔をしかめる、難色を示す、しかめっ面
ニュアンス: 不満、怒り、あるいは深い思考のために眉間にしわを寄せる動作です。比喩的に「認めない(frown on)」という意味でも使われます。
例文(動詞)
She frowned at the waiter when he brought the wrong order.
ウェイターが注文を間違えたとき、彼女は眉をひそめた。
The company frowns on personal phone calls during work.
その会社は勤務中の私用電話に難色を示している(認めない)。
例文(名詞)
A deep frown appeared on his forehead.
彼の額に深いしかめ面(しわ)が現れた。
語源
古期フランス詞 froignier(鼻を鳴らす、顔をしかめる)
類義語 (Synonyms)
scowl(にらみつける)
glare(にらみつける)
対義語 (Antonyms)
smile(微笑む)
関連語