主な意味
理論上の、理論的な、理屈の
ニュアンス: 実際の経験や応用ではなく、原理や法則に基づいた「頭の中での組み立て」を指します。「現実にはまだ起こっていないが、理屈では可能」といった文脈でも使われます。
例文
The research provides a theoretical framework for the study.
その研究はこの調査のための理論的枠組みを提供している。
語源
ギリシャ語 theoria (観照、沈思黙考)
→ じっと見ること
対義語 (Antonyms)
applied(応用された)