主な意味
粒子、極小量、助詞
ニュアンス: 物理的な微粒子(ほこりや原子など)を指すほか、否定文で「微塵も~ない」という強調に使われます。文法用語では「助詞」を指します。
例文
Dust particles were floating in the sunlight.
日光の中で埃の粒子が舞っていた。
There is not a particle of truth in his story.
彼の話には真実の欠片(微塵)もない。
語源
pars (部分) + cula (小さいもの)
類義語 (Synonyms)
speck(小さな点、微塵)